雲が低く立ち込め、肌寒ささえ感じるグラウンドで行われた京産大Bとの試合。前半開始早々からスピード感あふれるアタックで3分、5分、8分と立て続けにトライを奪う。沼田一樹(SO・4年)を中心に町田啓太(フランカー・4年)佐藤喬輔(ロック・4年)ら上級生がゲームを引っ張ると、内橋徹(NO8・1年)山田智久(FB・2年)ら下級生も伸び伸びとしたプレーを見せた。前半終了間際に京産大FWに1トライを返されるも、許したトライはそのひとつだけ。後半も相変わらずの早大ペース。最後まで集中力を切らすことなく、8トライを追加し95-5で圧勝した。後半から出場のSH後藤翔太、WTB遠藤隆明の1年生コンビも活躍。春先から活躍の目立つ今期の1年生。この先が多いに楽しみだ。<HP委員片> <ゲームキャプテン・沼田のコメント> <大活躍のロック佐藤喬輔> |
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