開始から攻め込まれ、3分にあっさりトライを奪われる最悪なスタート。しかしこの日の早大はペナルティーからの仕掛けに冴えを見せ、8分にはCTB内藤晴児(2年)のトライですぐさま同点に追いつく。これで勢いに乗ると直後のキックオフからの展開でFB柳澤眞(3年)が40メートルを走り切りノーホイッスルトライ。相手に指1本触れさせない電光石火の早業であっさり逆転に成功した。17分に自陣ゴール前でのパスミスからトライを許すも、24分、32分とただ今売りだし中のWTB内藤慎平(1年)が立て続けにトライ。24-14と10点のリードで前半を折り返す。 <飛距離抜群のキックで何度となくピンチを救ったSO安藤栄治> |
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