ジュニア選手権に続いて行われたこの試合。開始から激しい攻防が続き、まったく互角の展開となった。早大はSO古庄史和(3年)の巧みなゲームメイクからの攻撃でしばしばトライチャンスを作る。しかしジュニア選手権同様、最後の壁を崩せずゴール前スクラムからのサインプレーでのトライ1本に抑えられてしまう。ディフェンスでその分をカバーし、7―12で前半を終えた。 <SOを務めた古庄> |
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